TEAMZ SUMMIT 2026
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April 6,7 2027
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片山さつき

片山さつき

令和7年 参議院決算委員長 財務大臣 内閣府特命担当大臣(金融) 租税特別措置・補助金見直し担当 (高市内閣)
玉木 雄一郎

玉木 雄一郎

昭和44(1969)年 兼業農家の長男として香川県さぬき市(旧寒川町)に生まれる 昭和63(1988)年 高松高校卒業 平成5(1993)年 東京大学法学部卒業、同年大蔵省入省 ※1 平成9(1997)年 米国ハーバード大学大学院(ケネディースクール)修了 平成17(2005)年 財務省を退職し、第44回衆院選に立候補。70,177票を得るも惜敗 平成21(2009)年 4年間の浪人生活を経て、第45回衆院選で109,863票を得て初当選 平成24(2012)年 第46回衆院選で79,153票を得て2期目当選 平成26(2014)年 第47回衆院選で78,797票を得て3期目当選 平成28(2016)年 民進党代表選に出馬。党幹事長代理を拝命 平成29(2017)年 第48回衆院選で82,345票を得て4期目当選(希望の党公認、香川2区) 希望の党共同代表選に出馬。希望の党代表(11月〜) 平成30(2018)年 国民民主党共同代表(5月~9月) 国民民主党代表(9月~) 令和2(2020)年 分党を経て新国民民主党設立、代表に就任(9月) 令和3(2021)年 第49回衆院選で94,530票を得て5期目当選 令和6(2024)年 第50回衆院選で89,899票を得て6期目当選 2025.05.01 現在 ※1 1993年4月~2005年8月 大蔵省(現・財務省)在職 1997年7月~1999年6月 外務省出向(中近東第一課) 2000年7月~2001年6月 金融庁 証券取引等監視委員会 2001年7月~2002年6月 国税庁 大阪国税局総務課長 2002年7月~2005年6月 内閣府出向(特命担当大臣秘書専門官) 2005年7月~2005年8月 財務省主計局主査
川崎ひでと

川崎ひでと

平成18年3月 法政大学経済学部卒業 平成18年4月 (株)NTTドコモ入社 平成29年8月 衆議院議員川崎二郎秘書 令和3年10月 第49回衆議院議員総選挙において初当選 令和6年10月 第50回衆議院議員総選挙において2期目の当選 令和6年11月 総務大臣政務官(第二次石破内閣) 令和7年10月 デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官(第1次高市内閣) 令和8年2月 デジタル大臣政務官、内閣府大臣政務官(第2次高市内閣)
塩崎あきひさ

塩崎あきひさ

松山市立道後小学校、愛光中学・高校を経て、東京大学法学部を卒業後、長島・大野・常松法律事務所のパートナー弁護士。 2021年、衆議院総選挙(愛媛1区)にて初当選。元厚労大臣政務官。党内では、副幹事長を経験した後、国会対策副委員長に就任。インテリジェンス戦略本部、科学技術イノベーション戦略本部、AI・Web3小委員会の各事務局長。
平井 卓也

平井 卓也

1958年香川県高松市生まれ。上智大学外国語学部英語学科卒。株式会社電通、西日本放送代表取締役社長等を経て、2000年、第42回衆議院選挙で初当選。以来、連続10回当選。自民党経産・総務部会長、政務調査会副会長、内閣府(IT担当)大臣政務官、国土交通副大臣、内閣常任委員長等を歴任し、自民党IT戦略特命委員会委員長として、自民党のIT政策を主導。平成30年10月第4次安倍改造内閣にてIT担当大臣、内閣府特命担当(科学技術・知的財産戦略・クールジャパン戦略・宇宙政策)大臣就任。令和2年菅内閣にてデジタル改革担当大臣就任。令和3年初代デジタル大臣就任。現在、デジタル社会推進本部長。
成田 悠輔

成田 悠輔

経済学者・零細事業者・三流タレント。専門は、データ・アルゴリズム・ポエム・思想を組み合わせたビジネスと公共政策の想像とデザイン。多分野の学術誌・学会に研究を発表、多くの企業や自治体と共同事業を行う。報道・討論・お笑い・アート・ファッションなど多様な動画や雑誌の企画や出演にも関わる。著書『22世紀の資本主義:やがてお金は絶滅する』『22世紀の民主主義:選挙はアルゴリズムになり、政治家はネコになる』、番組「成田悠輔と愛すべき非生産性の世界」「夜明け前のPLAYERS」「成田悠輔の聞かれちゃいけない話」「walk」「書く気がおきない」など。
H.E. Justin Sun

H.E. Justin Sun

H.E. ジャスティン・サン氏は、グレナダの駐世界貿易機関(WTO)大使および元常駐代表であり、世界をリードするブロックチェーンおよびDAOである TRON の創設者、さらに世界最大級の暗号資産取引所の一つ HTX のアドバイザーを務めています。 アリババ創業者ジャック・マー氏の薫陶を受けた人物としても知られ、2025年4月には、グローバルなデジタル資産業界で最も著名かつ影響力のある人物の一人として Forbes誌 の表紙を飾りました。 また、Forbes「30 Under 30(コンシューマー・テクノロジー部門)」に複数回選出されるなど、国際的に高い評価を受けています。 2025年8月には、Blue Origin の NS-34ミッション に搭乗し、世界で712人目の宇宙飛行士として宇宙へ渡航しました。 その関心分野は、テクノロジー、投資、アート、慈善活動、ゲーム、そして宇宙探査に及びます。
Charles Hoskinson

Charles Hoskinson

チャールズ・ホスキンソンは、ブロックチェーン技術の先駆者であり、分散型プラットフォーム「カルダノ(Cardano)」の創設者です。元々はイーサリアムの共同創設者の一人でもあり、数理論理学と暗号学に強い背景を持っています。カルダノは学術的な研究とピアレビューに基づいて開発されたことが特徴で、金融包摂とスマートコントラクトの普及を目指しています。現在はInput Output Global(IOG)のCEOとしてカルダノの技術開発を主導しています。
Yat Siu

Yat Siu

香港を拠点とするベテランのテクノロジー起業家・投資家であるYat Siu氏は、Animoca Brandsの共同創業者兼エグゼクティブ・チェアマンです。Animoca Brandsは、世界的なブロックチェーンおよびゲーム分野のリーダー企業であり、世界中のゲーマーやインターネット利用者にデジタル上の財産権を提供することを使命としています。これにより、新たな資産クラス、Play-and-Earn経済、そしてオープン・メタバースの構築に寄与する、より公平なデジタルの枠組みの実現を目指しています。 Yat氏は1990年にAtari Germanyでキャリアをスタートさせました。1995年には香港に移り、アジア初の無料ウェブページおよび無料メールサービス提供企業であるHong Kong Cybercity/Freenationを設立しました。1998年には、多言語対応のホワイトラベルWebサービスの先駆者として高く評価されたOutblazeを設立しました。2009年にはOutblazeのメッセージング事業をIBMに売却し、その後Outblazeを、デジタルエンターテインメント分野のサービスや製品を開発するプロジェクトや企業を育成するインキュベーターへと転換しました。そのインキュベート企業のひとつが、2014年に設立されたAnimoca Brandsです。 2017年には、従来の教育システムではあまり重視されてこなかった発散的思考やデザイン思考などのスキルを育む放課後型デジタルラボ、Dalton Learning Labを設立しました。また、テクノロジーにおける社会的意義のある課題を研究するOutblazeのリサーチ部門、ThinkBlazeの創設者でもあります。 2018年以降、Yat氏はゲーム業界におけるブロックチェーンおよびNFT(非代替性トークン)の活用を早期から提唱してきました。これにより、ゲーマーはゲーム内資産やデータ、ひいては価値そのものを真に所有できるようになると考えられています。分散型アプリケーションとデジタル資産の可能性を明確に見据えたYat氏は、Animoca Brandsをブロックチェーン、ゲーム、NFT、そしてオープン・メタバース分野におけるリーダー的地位へと迅速に導きました。Animoca BrandsはNFTを中心とした複数の子会社や製品群を展開しており、さらに540社を超えるブロックチェーン関連企業に投資を行い、世界最大級のブロックチェーン投資ポートフォリオを築いています。 Yat氏はこれまでに数多くの栄誉を受けており、世界経済フォーラムの「Global Leader of Tomorrow」、DHL/SCMP Awardsの「Young Entrepreneur of the Year」、さらにCointelegraphによる「ブロックチェーン業界で注目すべき100人」の一人にも選ばれています。 また、Yat氏はクラシック音楽の正式な訓練を受けた音楽家でもあり、BAFTA(英国映画テレビ芸術アカデミー)のアドバイザリーボードメンバー、ならびにAsian Youth Orchestraの理事も務めています。 必要であれば、講演者紹介向けにさらに自然で洗練された日本語版にも整えられます。
落合 陽一

落合 陽一

メディアアーティスト。1987年生まれ、2010年ごろより作家活動を始める。境界領域における物化や変換、質量への憧憬をモチーフに作品を展開。筑波大学/東京大学准教授、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)テーマ事業プロデューサー。写真集「質量への憧憬(amana・2019)」NFT作品「Re-Digitalization of Waves(foundation・2021)」など。2016年PrixArsElectronica栄 誉賞 、EUよりSTARTSPrize受賞、2019SXSWCreativeExperienceARROWAwards受賞。Apollo Magazine 40 UNDER 40 ART andTECH、 Asia Digital Art Award優秀賞、文化庁メディア芸術祭アート部門審査委員会推薦作品多数。
Frederik Gregaard

Frederik Gregaard

フレデリック・グレガードの主な優先事項は、Cardano Foundation における導入戦略を推進し、各ミッションの統合および実行を主導するとともに、Cardano を活用した包括的かつ公平な成長を実現するための迅速な価値創出を可能にすることです。 同財団に参画する以前は、スイスおよびスカンジナビア諸国において17年以上にわたり、プロフェッショナルサービスおよび金融業界に従事し、資本市場、デジタル資産運用、プライベートバンキング、トレーディング・インフラストラクチャー分野に注力してきました。
堀江 貴文

堀江 貴文

1972年10月29日、福岡県生まれ。実業家。SNS Media & Consulting株式会社 ファウンダー。 現在はロケット開発や、アプリのプロデュース、また予防医療普及協会として予防医療を啓蒙する等 様々な分野で活動する。 会員制オンラインサロン『堀江貴文イノベーション大学校(HIU)』では、700名近い会員とともに多彩なプロジェクトを展開している。 http://salon.horiemon.com 著書 『金を使うならカラダに使え。』『ChatGPT vs. 未来のない仕事をする人たち』『2035 10年後のニッポン ホリエモンの未来予測大全』など
Tiena Sekharan

Tiena Sekharan

Tiena Sekharan(ティエナ・セカラン)氏は、Ethereum Foundationのアジア太平洋(APAC)地域におけるHead of Institutionsを務めており、エンタープライズ分野での導入推進を通じてEthereumエコシステムの発展をリードしています。 キャリアは伝統的な金融業界からスタートし、Lehman Brothers、BNP Paribas、JPMorganなどで要職を歴任しました。 Ethereum Foundation参画前は、JPMorganのブロックチェーン部門であるKinexysに所属し、JPM CoinやTokenized Depositsなどのプロダクト推進を担当していました。
Michael Terpin

Michael Terpin

マイケル・ターピン(Michael Terpin)は、ブロックチェーン分野の投資およびアドバイザリー会社 Transform Ventures の創業者兼CEOであり、また Supercycle Genesis Partners, LP のCEO兼最高投資責任者(CIO)を務めている。同ファンドは、ビットコイン専業としては世界初のアルゴリズム型暗号資産ヘッジファンドであり、各サイクルの高値でビットコインを売却し、底値でより多くを買い戻すという投資仮説を掲げている。 ターピンは35年以上にわたり連続起業家および投資家として活躍してきた、極めて経験豊富なエグゼクティブであり、数多くの成功したイグジットを実現してきた。その実績を背景に、プエルトリコを拠点とするファミリーオフィス Transform Capital を設立している。 また、ビットコインの初期投資家かつ思想的リーダー(thought leader)としても知られ、Ethereum や Tether を含む主要ブロックチェーンプロジェクトの初期マーケティングおよびアドバイザリーに関与した人物である。こうした功績から、CNBC により「クリプト界のゴッドファーザー(the Godfather of Crypto)」と称されている。 2013年には BitAngels を、2014年には BitAngels Fund 1 を共同設立。同ファンドは、イーサリアムのクラウドセールにおいて、1トークン30セントという価格で100万ドルを投資したことで知られている。 ターピンは2015年に「ビットコイン四季モデル(Four Seasons of Bitcoin)」を開発した人物でもあり、2024年に Skyhorse Publishing から刊行された著書『Bitcoin Supercycle』は高い評価を受け、2024年11月上旬におけるビットコインの史上最高値更新を正確に予測したことで注目を集めた。 デジタル資産分野に参入する以前には、Market Wire(現 GlobeNewswire) を創業。同社は現在、Apollo Global Management 傘下で約5億ドル規模の事業部門となっている。また、消費者向けインターネット黎明期におけるマーケティングの先駆者として、The Motley Fool、America Online Greenhouse、Earthlink の立ち上げをはじめ、数十に及ぶ著名なインターネットブランドの成長に関与した。 学歴としては、ニューヨーク州立大学バッファロー校にてクリエイティブ・ライティングの修士号を取得。シラキュース大学にて二つの学士号を取得しており、2000年以降、同大学の名門 Newhouse School of Public Communications のアドバイザリーボードメンバーも務めている。 さらにターピンは、プエルトリコにおけるビットコインおよび暗号資産コミュニティの先駆者とも見なされており、2016年初頭にはこの分野において初の投資家向け優遇認定(Investor Decree)を受けている。
鳩貝 淳一郎

鳩貝 淳一郎

2002年、日本銀行に入行。2020~2024年、決済機構局フィンテックグループ長。2024〜2025年、FinTech副センター長、デジタル通貨検証グループ長。2025年7月より出向し、現職。2025年4月より東京大学大学院経済学研究科CARF招聘研究員。 訳書に『ビットコインとブロックチェーン:暗号通貨を支える技術』(NTT出版)、『マスタリング・イーサリアム ―スマートコントラクトとDAppの構築』(オライリージャパン)など。共著に『Web3の未解決問題』(日経BP)、『Web3・暗号資産 13人の未来予測』(朝日新聞出版)。
佐野 尚志

佐野 尚志

三菱UFJイノベーション・パートナーズのChief Investment Officerとして、AUM 800億円のファンドにおいて日・米・アジアを中心にスタートアップ出資と事業開発の責任者を担う。MUIP参画以前は独立系VCのGlobal Brainにて、国内外スタートアップ投資やCVCの運営に従事。それ以前はソニーにて、技術投資やJV設立等の新規事業プロジェクトのファイナンス、またリテールエナジー事業のカテゴリー責任者として、海外事業を運営。
藤井 達人

藤井 達人

1998年よりIBMにてメガバンクの基幹系開発、金融機関向けコンサル業務に従事。 Microsoftを経てMUFGのイノベーション事業に参画しDXプロジェクトをリード。 auフィナンシャルホールディングスにて執行役員チーフデジタルオフィサー兼IT統括部長、Microsoftで業務執行役員 金融イノベーション本部長を務めた後、現職。 一般社団法人FINOVATORS設立。2021年より日本ブロックチェーン協会理事就任。同志社大卒、東大EMP第17期修了。
千野 剛司

千野 剛司

慶應義塾大学卒業後、2006年東京証券取引所に入社。2008年の金融危機以降、債務不履行管理プロセスの改良プロジェクトに参画し、日本証券クリアリング機構にてOTCデリバティブ(クレジット・デフォルト・スワップおよび金利スワップ)の清算プロジェクトを主導するとともに、日本取引所グループの清算決済分野の経営企画を担当。2016年よりPwCJapanのCEO Office(経営企画)にて、リーダーシップチームの戦略的な議論をサポート。2018年7月、世界的な暗号資産取引所であるKrakenを運営するPayward, Inc.(米国)に入社し、金融庁登録に貢献。2020年3月より同社日本代表就任。 2022年7月Binance日本代表に就任。オックスフォード大学経営学修士(MBA)修了。
山田 岳樹

山田 岳樹

2017年、FLOW TRADERSに入社し、同社の機関投資家トレーディング部門にて、シンガポールおよび香港支社を拠点にアジアの機関投資家とのブロック取引を担当。ETFを中心に外国債券や暗号資産を含む幅広いプロダクトにおいて機関投資家に流動性を提供する。また日本国内の証券会社、運用会社、取引所・交換所、電子取引プラットフォームとのビジネス開発を担当し、同社の日本関連のビジネス全般に携わる。 FLOW TRADERSは東京証券取引所のBest Market Makerとして毎年表彰されるとともに、暗号資産等のデジタルアセットや海外の暗号資産ETFも積極的にマーケットメイクを行い、上場企業である同社は伝統金融とデジタルアセット業界の懸け橋としての強みを持つ。
下田 尚人

下田 尚人

三井住友フィナンシャルグループ・三井住友銀行のデジタル戦略部 部長。デジタルアセットに関するSMBCグループの取り組みを取りまとめ。 2025年6月まで日本銀行決済機構局参事役。決済機構局では、新しい技術を使った決済高度化プロジェクトの企画・推進(Project Agora等)、AIの金融システムへの影響に関する国際的検討等に従事。また、BIS決済市場インフラ委員会(CPMI)、G7デジタル決済専門家グループ(2023年共同議長)、金融安定委員会(FSB)イノベーションネットワーク、BIS・中央銀行CBDCグループなど、国際的な政策協議体にも幅広く従事。 日本銀行では、他に長崎支店長、香港事務所長、金融機構局国際課長(バーゼル規制担当)、国際局企画役等を歴任。財務省では国際機構課企画官として国際金融(FATF、FSB等)を担当。 一橋大学法学部卒業。ハーバード大学でComputer Science for AIを履修。
田中 勇毅

田中 勇毅

2011年ブラックロック・ジャパン入社。トレーディング業務に従事後、2024年3月よりブラックロック・グローバル・マーケッツ部長としてトレーディング、セキュリティーズ・レンディング、キャッシュ・マネジメントを統括。またデジタル戦略の分野においても日本にて従事。2025年1月よりグローバル・プロダクト・ソリューション部を兼務し、同部内でトランジション・マネジメントを統括。
三塚 英毅

三塚 英毅

大学卒業後、BofA証券株式会社(旧メリルリンチ日本証券)を経て、BNPパリバ証券株式会社にて複数の役職を経た後、グローバルマーケッツ統括本部COOに就任。Web3企業の Animoca Brands 株式会社にて創業時よりCOOとして参画した後、2024年3月より現職。
Dr. Andrea Perin

Dr. Andrea Perin

アンドレア・ペリン博士は、イタリア銀行東京駐在員事務所の副代表です。この職務において、日本、韓国、台湾、オーストラリア、ニュージーランドにおける経済政策論議ならびにマクロ経済・金融動向の分析を担当しています。また、現地の金融・監督当局、機関投資家、ビジネスコミュニティとの対話を通じて、イタリア経済への理解促進と、二国間の経済・金融関係のさらなる強化に取り組んでいます。 中央銀行、銀行監督当局、ならびに欧州中央銀行(ECB)や欧州投資銀行(EIB)を含む国際金融機関において15年以上の経験を有し、金融規制、ガバナンス、コンプライアンスの分野で深い専門性を備えています。 ローマ大学トル・ヴェルガータ校にて、健全性規制および監督当局の制裁権限をテーマとする法学博士号を取得しています。
金森 伽野

金森 伽野

京都大学工学研究科修了、同年 ソニー株式会社に入社。プロダクト設計開発・商品企画・マーケティング業務に従事。その後、ネット証券でフィンテック新規事業立ち上げ、カスタマーエクスペリエンス、CX戦略推進などを経験。2022年 ソニー銀行入社、現在はソニー銀行 DX事業企画部長としてweb3関連の新規事業企画を推進。
金剛洙

金剛洙

東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科を修了。 シティグループ証券株式会社に入社し、日本国債・金利デリバティブのトレーディング業務に従事。 その後、株式会社松尾研究所に参画し、機械学習プロジェクトの企画からPoC、開発を一貫して担当。 2022年より同社取締役に就任、また生成AIに特化したVCファンドを新設。
Terence Ng

Terence Ng

Terence Ngは、レノボSSGグループでグローバルソフトウェア&マネージドサービスビジネスを率いています。彼は、戦略的なMicrosoft Cloud Solution Provider(CSP)プログラムを推進し、Microsoftと連携して関連するサービスソリューション全体を推進する責任を負っています。彼は、セキュリティ、ソフトウェア、クラウド、AIエコシステムにおける主要な戦略的パートナーシップと販売を、グローバル市場全体で主導しています。 2011年にレノボに参加して以来、Terence Ngは、セキュリティ、エンターテインメント、Eコマース、フィンテックなどのセクターにわたる主要なインターネット企業とのレノボのパートナーシップをグローバルにリードしてきました。また、戦略的なAR/VRパートナーシップも推進しました。 Terence Ngは、ソニーエレクトロニクス、ヒューレット・パッカード、Navteq Corporation、ノキアなどの主要なテクノロジーブランドで、マーケティング、製品開発、ビジネス開発の役割を20年以上にわたって経験してきました。彼はテクノロジー業界でビジネス戦略をリードする確かな実績を築いています。 Terence Ngは、シンガポールの南洋理工大学でビジネス学の学士号を取得しました。彼は現在、シンガポールを拠点としており、ブロックチェーンとAI技術の熱心なファンです。
加納 裕三

加納 裕三

東京大学大学院工学系研究科修了後、ゴールドマン・サックス証券株式会社等を経て、2014年に株式会社bitFlyerを共同創業。bitFlyer創業以降、暗号資産の国内の法改正に関する提言や自主規制ルールの策定等に尽力すると共に、暗号資産交換業者であるbitFlyer USA, Inc.のCEO、bitFlyer EUROPE S.A.のチェアマンを歴任。グローバルな視点で暗号資産交換業業界の発展に貢献。2018年に自主規制団体である一般社団法人日本仮想通貨交換業協会(現、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会:JVCEA)を発起人として設立。内閣官房主催の官民データ活用推進基本計画実行委員会にも有識者として出席。 現在、株式会社bitFlyer Holdings代表取締役CEO、株式会社bitFlyer 代表取締役、株式会社bitFlyer Blockchain代表取締役、bitFlyer USA, Inc.のDirector、株式会社Custodiemの取締役を務めるほか、一般社団法人日本ブロックチェーン協会(JBA)代表理事を務める。 その他にも、ISO/TC307国内審議委員会Committee会員、防衛省オピニオンリーダーなども務め、創業以来掲げるbitFlyerのミッションである「ブロックチェーンで世界を簡単に。」の実現に向け、様々な場面でweb3業界の発展に向け意欲的に活動中。
Nick DiSisto

Nick DiSisto

Trust Wallet において、Nick は同プラットフォームの成長およびユーザー体験の中核を担う、戦略的イニシアティブおよびエコシステム・パートナーシップを統括している。 彼の取り組みは、DeFi 連携、法定通貨のオン/オフランプ、MEV(最大抽出価値)対策、そしてコア・インフラパートナーシップなど、幅広い重要領域に及び、世界中の何百万人ものユーザーにとって、暗号資産をより使いやすく、安全で、スケーラブルなものにすることを目的としている。 Nick は、プロダクト、セキュリティ、エンジニアリング、マーケティングといった各部門と密接に連携しながら、ユーザー体験とブロックチェーン技術の交差点におけるイノベーションを推進している。 「コードを現実世界の価値へと変換する」ことに重点を置き、Nick はセルフカストディ型ウォレットを次世代の金融インフラとして進化させる役割を担い、その未来を形作っている。
Robert KiuruRobert Kiuru

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COO

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日本文化とWeb3・AIが融合する国際カンファレンスTEAMZ Summit 2026 アジェンダ公開
March 17, 2026
March 17, 2026

日本文化とWeb3・AIが融合する国際カンファレンスTEAMZ Summit 2026 アジェンダ公開

「Tradition Meets Tomorrow」— 日本文化と最先端テクノロジーが融合する2日間。日本最大級のWeb3・AIカンファレンス 「TEAMZ Summit 2026」 が、2026年4月7日・8日に東京・八芳園にて開催されます。今年のテーマは 「Tradition Meets Tomorrow」。日本の伝統文化と最先端のテクノロジーが融合する、特別な2日間となります。このたび、公式アジェンダが公開されました。(※登壇者のスケジュール等の都合により、開催までに内容が変更となる可能性があります。)

TEAMZ SUMMIT. Pre Event No4
January 26, 2026
January 26, 2026

TEAMZ SUMMIT. Pre Event No4

TEAMZ SUMMITのプレイベントは、Web3およびAIエコシステムの発展を目的とした取り組みです。​取引や新たなパートナーシップの90%以上が対面で生まれることから、TEAMZでは本イベント前に定員制の交流会を開催し、リラックスした雰囲気の中で質の高いネットワーキングを促進しています。

カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 東京
January 23, 2026
January 23, 2026

カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 東京

【ネットワーキング・ディナーあり / 参加費無料】カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 東京

カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 大阪
January 23, 2026
January 23, 2026

カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 大阪

​カルダノ最大級プロジェクト・IAGON:RoyaltyNodeローンチイベント - 大阪

TS ONE. 「1枚のチケットで、複数のイベントに参加可能」
January 22, 2026
January 22, 2026

TS ONE. 「1枚のチケットで、複数のイベントに参加可能」

東京で開催される Web3 および AI の主要イベント「TEAMZ SUMMIT」 では、1枚のチケットで、以下のイベントすべてにご参加いただけます。

TEAMZ Summit 2026、WaytoAGI とパートナーシップを締結
January 20, 2026
January 20, 2026

TEAMZ Summit 2026、WaytoAGI とパートナーシップを締結

4月8日、WaytoAGI主催 AIカンファレンスを八芳園にて開催TEAMZ Summit チケット保有者は無料で参加可能

スピーカー

これまでに700名以上のスピーカーが登壇
4人の男性のスピーカー顔写真が黒い背景に円形フレームで並んでいる。

参加企業

これまでに500社以上の主要企業が参加
リップル、カルダノ、トロン、エンジンコイン、オーキッドの暗号通貨ロゴが黒背景に並んでいる。

会場

八芳園を3Dで体験しよう
カラフルな池や散策路を含む施設の上から見た地図イラスト。

VIP DINNER

最大定員200名のVIPディナー
TEAMZ SUMMIT TS26 トラディション・ミーツ・トゥモローのロゴが黒い背景に表示されている。

プログラム

4月6~8日
黒背景に青と白の文字で「TEAMZ SUMMIT 26 TS26」と表示されたロゴ。

展示会

4月7~8日 (1,2F)
モダンな照明を備えた展示ブースに木製の椅子とテーブルが配置されている。

メインステージ

4月7~8日 (1F)
スーツを着た男性がマイクを持ち、舞台でVIPバッジを提示している。

XRP Tokyo 2026

4月7日 (5,6F)
黒い背景に白い文字で「XRP TOKYO ’26」と表示されたロゴ。

WayToAGI

4月8日 (5F)
広い草原に立つ人物の上空を大きな飛行船が通り過ぎる、雲が厚く広がる空の風景。

スポンサーになる

早期にご参加いただくことで、特別なメリットをご提供します
黒い背景に白い文字で「XRP TOKYO ’26」と表示されたロゴ。

コミュニティパートナーになる

共に成長していきましょう
黒い背景に白い文字で「XRP TOKYO ’26」と表示されたロゴ。

サイドイベントを主催する

同じ八芳園で最大58のサイドイベントを開催可能!
黒い背景に白い文字で「XRP TOKYO ’26」と表示されたロゴ。

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Conference,
Exhibition,
Performan..
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